2008年10月01日

スペシャルドラマ『課長 島耕作』(10/1・香港の誘惑)

10/1(水)20時54分〜シリーズ第2弾「課長 島耕作2・香港の誘惑」

初芝電器の課長・島耕作高橋克典は香港のネット企業・ワンダラー社の買収を担当する。

株式公開買い付けを提示するが、ワンダラー社の社長・チャン(浅野ゆう子)が株価を高額に設定し、交渉は難航。

そんな中、島耕作高橋克典は、元部下の久美子松下奈緒と再会する。

<社長島耕作>松下モデルの初芝五洋HDも社名変更  2008年10月1日(水)2時36分配信 毎日新聞


 漫画週刊誌「モーニング」(講談社)の人気連載「社長 島耕作」(弘兼憲史さん作)で、主人公の島耕作が社長を務める初芝五洋ホールディングス(HD)が社名を変更することが30日、分かった。島耕作シリーズは弘兼さんが以前勤務していた松下電器産業を舞台の「モデル」(弘兼さん)としており、1日にパナソニックに社名を変える“本家”に追随する形。社名変更の理由も「世界に打って出る」(同)と同じだ。2日発売のモーニング誌上で公表する。

 ストーリーでは、島耕作は、初芝電器産業と五洋電機が経営統合して持ち株会社として発足した初芝五洋HDの初代社長に就任。8月14日号の中では、取締役会の席上、島が自社のブランドが世界で低いままであることを指摘。「世界に通用するブランドを立ち上げなければならない」と、松下が社名変更する理由と酷似した訴えを載せている。

 シリーズは83年に「課長 島耕作」として始まった。島はスーパーサラリーマンとして描かれ、出世に合わせて漫画のタイトルも「部長」「専務」などと変遷してきた。

 弘兼さんは松下の社名変更を「海外で先行する韓国メーカーに追いつくには、ブランドは分かりやすい方がいい。必然だった」と語り、自作の世界と重ね合わせた。【宮崎泰宏】




★★★


6月25日 スペシャルドラマ「課長 島耕作」 日本系 夜9:00

 企業社会を描く連載漫画の主人公、島耕作高橋克典が演じる。課長に昇進したばかりの島が、外国企業が仕掛ける敵対的買収から会社を守るために奮闘する。
宅麻伸松下奈緒神山繁小林捻侍ほか。脚本:君塚良一

大手電器メーカー初芝電産に勤める島耕作高橋克典)34歳は、単身赴任の京都から本社に戻り、課長に昇進してバリバリ働く。
社内では何者かが会社の株を買いあさっているという情報を得た。

島耕作高橋克典)から報告を受けた社長・苫米地(神山繁)は、この機に自社株を買占め、派閥抗争中の副社長・大泉(小林捻侍)を追い出そうともくろむ。苫米地(神山繁)からの派閥入りへの誘いを断った、島耕作高橋克典)は解雇を通告される。

課長島耕作高橋克典)は、島耕作高橋克典)を慕う 部下の大町久美子(松下奈緒)の協力を得ながら必死に会社を守っていく。久美子(松下奈緒)の母で大株主の愛子(萬田久子)に接触を試みる・・


高橋克典が「課長 島耕作」…サラリーマンシリーズ「第3弾」4月18日

丸の内で名刺配り「島耕作よろしく」


★★★

週刊モーニング」(講談社)に連載されている弘兼憲史さんの人気漫画「島耕作」は、昭和58年に「課長 島耕作」として連載がスタート、サラリーマン人生をリアルに描いた漫画として人気を集め「日本一有名なサラリーマン」となりました。
た。

平成4年に部長、14年に取締役、17年に常務、18年に専務に出世。漫画のタイトルもそれに合わせて変わってきたが、1983の課長昇進から25年目、2008年5月29日発売の「週刊モーニング」(講談社)から「社長 島耕作」としての新たに連載を開始。

 原作漫画「島耕作」の島耕作は70年入社。90年の米国の映画社買収で中心的役割を担い、92年に総合宣伝部長。02年に取締役、05年に常務となり中国で業績を伸ばした。06年から専務としてインドも担当。89年に離婚後は独身で、美女たちと華やかな交際を繰り広げている。 出向、左遷の曲折を経ての社長就任。

島耕作社長就任式、次なる展開は再婚?
島耕作、社長就任へ・初代社長に島耕作専務 初芝・五洋HD
島耕作の華麗なるモテモテ人生 | エキサイトニュース(2006-02)

★★★

高橋 克典(たかはし かつのり、1964年12月15日 - )は、日本の歌手、俳優。神奈川県横浜市出身。事務所はケイダッシュ所属。身長175.8cm。

・両親ともに音楽家で、3歳からピアノの英才教育を受ける。父親は高校教諭・指揮者の故高橋勝司。母親は、声楽家で青山学院女子短期大学名誉教授の高橋好子。

・1993年『抱きしめたい』で歌手デビューしたが途中から俳優に転向、現在は兼業しているが俳優業の方が目立つ。『サラリーマン金太郎』の大ヒットと、高橋克典という平凡な名前(本名)のためか、「金太郎」と呼ばれてしまうほどであった。しかし、『竜二Forever』(細野辰興監督作品)で伝説の俳優、故・金子正次役に挑むなど野心的な作品にも出演し評価を得ている。

・俳優梅宮辰夫といとこおじ(母親のいとこ)の関係で、『特命係長・只野仁』で共演している。

・2004年10月にモデルの中西ハンナと結婚。母校の青山学院の礼拝堂で結婚式を挙げた。

・サラリーマン金太郎と並ぶもうひとつの代表作『特命係長・只野仁』では、見事な格闘アクションと肉体を披露する。その肉体を維持するために、普段の食事はタンパク質と野菜以外ほとんど摂らず、ジムに通い詰めるストイックな生活を送っているという。
高橋克典 - Wikipedia


高橋克典が「課長 島耕作」…サラリーマンシリーズ「第3弾」4月18日

「特命係長」来年12月映画化!克典もお色気もパワーアップ

高橋克典がニュージーランドの魅力をPR

高橋克典がダメパパに!!「オトコの子育て」

高橋克典、子供は「そのうちで」

テレビ朝日・オトコの子育て


「社長 島耕作」スペシャルサイト http://shimakosaku.net/

課長島耕作 - Wikipedia

課長 島耕作 http://www.ntv.co.jp/kacho-shima/


posted by ぴかまま at 18:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 課長 島耕作
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。