2008年11月22日

「続・三丁目の夕日」観客動員300万突破で舞台あいさつ

2008.11.21(金)

 映画ALWAYS 続・三丁目の夕日
日本テレビ系午後9時から

ALWAYS続編12部門で受賞…31回日本アカデミー賞
「続・三丁目の夕日」観客動員300万突破で舞台あいさつ
初日2日間で興収5億、『ALWAYS 続・三丁目の夕日』
「続・三丁目の夕日」人情劇にスタンディングオベーション
堀北真希「びっくりした」 

三丁目の勇士だ吉岡&堤が乱入男撃退…「ALWAYS」初日あいさつでハプニング
「ALWAYS〜」舞台あいさつで観客スタンディングオベーション

ALWAYS ALWAYS 続・三丁目の夕日ALWAYS 続・三丁目の夕日
吉岡自信「前作超えてます」…「ALWAYS 続・三丁目の夕日」完成披露
「三丁目の夕日」再び、続「ALWAYS」の完成披露

★★★

2007.12.19
  映画ALWAYS 続・三丁目の夕日」の観客動員数が、前作を上回る300万人を超えたのを記念して、出演者らの舞台あいさつが16日、東京都内の映画館で行われたそうです。

 「続・三丁目の夕日」は11月3日に公開され、今月14日までに310万人を動員し、前作の284万人を超えた。興行収入も前作の35億円を上回る37億円に達しているとか・・

我が家も家族3人で「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を見に行きました。やはり50代くらいのご夫婦連れが多かったみたいで・・(夫婦とは限らない??)・・我が家では主人たっての希望で見に行ったのですが、5歳の子どもでも、まぁまぁ楽しめてたようです。「新幹線なんか出てこないじゃないかーー」と「新幹線が出てくるから・・」と言って連れ出した主人をなじってもいましたが・・。
やはり「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を見に行った50代、60代の職場の方達は・・「泣けてきたよ・・」と言ってましたねー。
ちなみに、我が家の主人は「ALWAYS三丁目の夕日・第一作目のほうが面白かった」と言っています。

 16日の舞台挨拶には、出演者の吉岡秀隆さん、薬師丸ひろ子さん、堀北真希さんがあいさつしたそうです。

「続・三丁目の夕日」観客動員300万突破で舞台あいさつ

ALWAYS 続・三丁目の夕日で自動車工場の社長を演じていた堤真一さんには・・・熱愛の話題も!!お相手は、05年の舞台「吉原御免状」で共演したという16歳下の鶴水ルイ(27)さん。

堤真一さんは、共演した女優さんとは噂になりがちのようで今までも映画『39 刑法第三十九条』で共演した鈴木京香とは結婚目前とまで噂されましたし、それ以外にも深津絵里さんや松雪泰子さん、小雪さんとの交際が報じられているそうです

堤真一16歳年下朝ドラ女優と熱愛?


2007年11月11日

小雪さん(映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」)

小雪さん(映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」)

見えない感情伝えたい

 すきのない美しさが魅力なのに、なぜこれほど「三丁目」という下町にしっくりとくるのだろう。

 「演じているヒロミは、外見ははすっぱな感じなんだけど、中身は普通の人間。泣いたり笑ったりといった人間的な喜怒哀楽を表現しようと心がけています」

 ヒロミは前作のラストで、作家志望の茶川(吉岡秀隆)の元を離れていった。しかし、離れればなお、互いを思う気持ちは募るばかり。続編で二人はさらに紆余(うよ)曲折を重ね、ヒロミは2度涙を流す。悲しいからではなく、茶川の愛情の深さに揺り動かされたためだ。

 「ヒロミが、茶川さんのことをどんなふうに感じているか。その感情がどう動いていくのか。見えない部分を伝えたくて……」

 茶川は、お金もないさえない男。ヒロミとは対照的に見えるが、「不器用なところが共通していますよね。だから、ひとつのことに一生懸命になっている姿が、ヒロミにはステキに見えるんじゃないかな」。

 映画の核心をなすのは、「お金より大事なものがある」という茶川のセリフ。それが何か、ヒロミを演じた女優は十分過ぎるほどわかっているに違いない。

 文・近藤孝

 写真・小林武仁

Q お肌がとてもきれいですが、気をつけていることは?(千葉県・篠原由美さん)

A 最近は特別なことはしていませんが、水を飲むこと、汗をたくさんかくことかな。あとは、ストレスをためないようにしています。

Q 食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋とありますが、それぞれの中で、一番好きなものはなんですか。(さいたま市・YONYONさん)

A 食欲はパワーの源ですからね。週5回食べる時もあるサンマかな。スポーツは、エアロビクス。読書は、自分の潜在能力を高めるため、スピリチュアル系の本を読んでいます。

Q お休みの日はどんな過ごし方をされてますか。(兵庫県・ミコリンさん)

A 犬を飼い始めたので、犬と遊んでいます。かわいいですね。癒やされてます。

映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」
 一昨年公開されて大ヒットした映画「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編。昭和34年の東京を舞台に、夕日町三丁目の人々の涙と笑いのドラマを描く。出演は、前作に続き、堤真一、薬師丸ひろ子、堀北真希ら。全国で公開中。

プロフィール
こゆき
 1976年12月18日、神奈川県生まれ。モデルを経て、テレビドラマ、CM、映画などで活躍。映画出演は「Laundry」「回路」など。2003年には米国映画「ラストサムライ」にも出演し、トム・クルーズらと共演した。

(2007年11月9日 読売新聞)

「ALWAYS続・三丁目の夕日」茶川役の吉岡秀隆
ALWAYS 続・三丁目の夕日

堀北真希「びっくりした」 
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「三丁目の夕日」再び、続「ALWAYS」の完成披露ALWAYS 三丁目の夕日:あの名作の続編は「美しい日本」で「涙腺ゆるむ

「ALWAYS続・三丁目の夕日」茶川役の吉岡秀隆

「ALWAYS続・三丁目の夕日」茶川役の吉岡秀隆


「僕たちは昭和34年の世界を知らない。だからこそ、手探りで作り上げたファンタジーの世界を楽しんでほしいですね」

続編は怖い でも楽しい
 大ヒット映画の続編「ALWAYS 続・三丁目の夕日」が、11月3日から公開される。たっぷり盛られた泣き笑いのドラマの中心となるのは、作家志望の茶川の奮闘ぶり。前作同様、吉岡秀隆が「不器用だけど、愛すべき茶川さん」を演じている。(近藤孝)

 駄菓子屋の店主をしながら、作家を目指す茶川は、うだつのあがらない男。前作の撮影時、山崎貴監督も「すごく、嫌なやつですね」と評したが、「本当は、ひねくれてしまっただけで、心の美しい人。そうじゃないと、美しい純文学なんて、書けないですよね」と吉岡は語る。

 前作に続き、息子のように一緒に暮らしている淳之介(須賀健太)を、実の父親(小日向文世)に連れ戻されそうになる。別れた踊り子のヒロミ(小雪)への思いも募る。そこで一念発起、三丁目の面々に励まされながら、芥川賞をねらうことに。

 偏屈で面倒くさいことが嫌いなはずの男の心の変化を、「守るべきものを持つと、人間的な強さが出てくる。(作家になる)夢も自分の中にだけ大事にしていればよかったのに、形にしなくちゃいけなくなった」と受け止めた。ただ、そんな役を演じるのに、「つらそうな茶川さんになりきるのも、つらいんですけどね」と、本音もちらり。

 前作は数多くの映画賞を受賞、興行的にも成功しただけに、続編への期待は高まる一方だったが、「最初に出演の話をいただいた時は、反対だったんです」と明かす。「物語が完結したら、その後の展開は観客の想像に任せた方がいい。(テレビドラマの)『北の国から』や『Dr.コトー診療所』の時もそうでしたから」

 固辞したかった気持ちを変えたのは、プロデューサーや山崎監督の「もう一度、三丁目の人たちに会いたい」という言葉だった。

 「『1作目がヒットしたから、2作目も』という安易な気持ちでないことが伝わってきた。続編を作ることは、楽なことでなくて、怖いこと。その怖さを皆が理解して、悩んで出した結論なんだと感じました」

 実際に撮影現場に足を踏み入れると、こんな楽しい現場は初めてだった。「前作を超えなければ、という思いを、皆が背負っているはずなのに、いつもどこかで笑い声が聞こえてきた。プレッシャーをはじき飛ばす力、ですかね。笑い飛ばす若さかな」

 堤真一、薬師丸ひろ子、堀北真希らが演じる鈴木オートの一家は、今回も元気いっぱい。宅間先生(三浦友和)、たばこ屋のおばちゃん(もたいまさこ)らも健在だ。「長い休暇から戻ってきたような感じです」

 ただ、堤とのどたばたが減ったのは、少し残念だった。「(「男はつらいよ」シリーズで)寅さんとタコ社長が毎度毎度けんかしますよね。三丁目ファンとしては、ああいうシーンが見たかったなあ」

(2007年10月26日 読売新聞)

ALWAYS 続・三丁目の夕日

堀北真希「びっくりした」 
三丁目の勇士だ吉岡&堤が乱入男撃退…「ALWAYS」初日あいさつでハプニング
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「三丁目の夕日」再び、続「ALWAYS」の完成披露ALWAYS 三丁目の夕日:あの名作の続編は「美しい日本」で「涙腺ゆるむ

ALWAYS 続・三丁目の夕日

ALWAYS 続・三丁目の夕日● 上映中

見どころ
昭和30年代の東京の街並みをVFXで再現し、当時の人々の暮らしを描いた大ヒット人情ドラマの続編。前作の翌年の設定で、夕日町三丁目で起こる新たな出会いや感動をつづる。

ストーリー
昭和34年。貧乏作家の茶川は、自宅に預かる少年・淳之介に安定した生活をさせようと、芥川賞受賞を目指して執筆を続ける。一方、向かいの自動車修理工の鈴木家は事業に失敗した親戚の娘・美加を預かることになる。


 日本中を笑いと涙に誘った国民的映画の続編。今回の始まりは、前作の4か月後の昭和34年春。

 東京タワーが完成、東京オリンピックの開催が決定し、高度経済成長時代に踏み入れた年の、「三丁目」の人々の暮らしぶりをつづる。

 売れない小説家の茶川(吉岡秀隆)は、黙って去ったヒロミ(小雪)を思い続けながら、預かった淳之介(須賀健太)と暮らしていた。そんな時、再び淳之介の実父・川淵(小日向文世)が息子を連れ戻しに訪れ、「人並みの暮らしを送らせられないなら、今度こそ連れ戻す」と言い残す。

 一方、「鈴木オート」の則文(堤真一)、トモエ(薬師丸ひろ子)夫婦は、事業に失敗した親類の娘・美加(小池彩夢)をしばらく預かることになる。

 新たなメンバーを加え、今回もほのぼのとした笑いと温かい涙が満載だ。前回、大いに泣かせた淳之介は、人知れず給食費を米代に充て、脱脂粉乳と鯨肉の給食を我慢。生き残った罪悪感にさいなまれる則文を戦友がねぎらい、お嬢様育ちで反抗的だった美加はお手伝いの後にハンドクリームを塗ってくれるトモエに亡母の面影を重ねる。何より盛りあがるのは、淳之介やヒロミへの思いから一念発起した茶川の、芥川賞再挑戦をめぐる悲喜こもごも。

 明日への希望を抱き、誰もが精いっぱい、誠実に暮らしを送る。まだまだ貧しい時代だったからこそ、小さな幸せをいつくしみ、分かち合う。これぞ古き良き昭和の心意気なのだろう。

 言わずもがなだが、今回も、細密な時代考証に基づき、セットとCGを組み合わせて細部まで正確に再現した当時の映像が見事だ。「嵐を呼ぶ男」に沸き返る銀座の映画館の熱狂。羽田空港から離着陸するDC―6Bや、新幹線開業前に東京―大阪間を結んだ特急こだまの雄姿など、ファンにはたまらないだろう。そして首都高に空をふさがれる前の日本橋には、こんなにも活気があり、空が広かったのかと驚かされる一方、不思議と郷愁に誘われる。

 2時間26分間につづられるエピソードの中には、必須とはいいがたいものもある。しかし、それらの温かさもあるから、観客はそれぞれの「三丁目」に帰り、住人たちと対話して物語に浸れるのだ。そんな楽しみ方もできるのが、国民映画たるゆえんなのかもしれない。有楽町・日劇PLEXなど。(津久井美奈)

(2007年11月2日 読売新聞)

堀北真希「びっくりした」 
三丁目の勇士だ吉岡&堤が乱入男撃退…「ALWAYS」初日あいさつでハプニング
「続・三丁目の夕日」人情劇にスタンディングオベーション
吉岡自信「前作超えてます」…「ALWAYS 続・三丁目の夕日」完成披露
「三丁目の夕日」再び、続「ALWAYS」の完成披露ALWAYS 三丁目の夕日:あの名作の続編は「美しい日本」で「涙腺ゆるむ

2007年11月05日

三丁目の勇士だ吉岡&堤が乱入男撃退…「ALWAYS」初日あいさつでハプニング ほのぼの 温かい涙 再び

★11月4日★

昭和ブームを巻き起こした大ヒット作の続編の映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」(山崎貴監督)が3日、封切られました。

初日動員が前作の初日比280パーセントと好調で目標動員は1000万人で、興収100億円超だそうです。
2003年の「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」以来のメガヒットになる可能性もあり・・・らしいです。

初日、メーン館の東京・有楽町の日劇1で行われた2回目の舞台あいさつでは、男性客が突然ステージに乱入するハプニング。掘北真希さんの熱烈なファンだったらしいですが、主演の吉岡秀隆(37)、堤真一(43)らが取り押さえ、小雪薬師丸ひろ子ほか女優陣は大事を取って舞台から引っ込む事態になったそうです。

堀北真希「びっくりした」 
三丁目の勇士だ吉岡&堤が乱入男撃退…「ALWAYS」初日あいさつでハプニング
「続・三丁目の夕日」人情劇にスタンディングオベーション


★11月2日★
明日3日から映画ALWAYS 続・三丁目の夕日」 が公開になります。

で、今日は2005年に公開された映画「ALWAYS 三丁目の夕日」がテレビで放映となります・・

実は、つい寝てしまって(ダンナ様は面白いっていうのだけど・・私は退屈だったの・・・)、最後まで見てない >「ALWAYS 三丁目の夕日」・・今夜は見てみようかなーーと思っています・・

ALWAYS 三丁目の夕日
西岸良平の漫画「三丁目の夕日」を基に映画化。昭和30年代の東京・下町を舞台にそこで暮らす人々が織り成す悲喜こもごもを描く



ALWAYS ALWAYS 続・三丁目の夕日 ALWAYS 続・三丁目の夕日

「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (日本テレビほか)
ほのぼの 温かい涙 再び


茶川(吉岡秀隆)の作品が芥川賞の候補となり、鈴木オートで結果を待つことに 日本中を笑いと涙に誘った国民的映画の続編。今回の始まりは、前作の4か月後の昭和34年春。

 東京タワーが完成、東京オリンピックの開催が決定し、高度経済成長時代に踏み入れた年の、「三丁目」の人々の暮らしぶりをつづる。

 売れない小説家の茶川(吉岡秀隆)は、黙って去ったヒロミ(小雪)を思い続けながら、預かった淳之介(須賀健太)と暮らしていた。そんな時、再び淳之介の実父・川淵(小日向文世)が息子を連れ戻しに訪れ、「人並みの暮らしを送らせられないなら、今度こそ連れ戻す」と言い残す。

 一方、「鈴木オート」の則文(堤真一)、トモエ(薬師丸ひろ子)夫婦は、事業に失敗した親類の娘・美加(小池彩夢)をしばらく預かることになる。

 新たなメンバーを加え、今回もほのぼのとした笑いと温かい涙が満載だ。前回、大いに泣かせた淳之介は、人知れず給食費を米代に充て、脱脂粉乳と鯨肉の給食を我慢。生き残った罪悪感にさいなまれる則文を戦友がねぎらい、お嬢様育ちで反抗的だった美加はお手伝いの後にハンドクリームを塗ってくれるトモエに亡母の面影を重ねる。何より盛りあがるのは、淳之介やヒロミへの思いから一念発起した茶川の、芥川賞再挑戦をめぐる悲喜こもごも。

 明日への希望を抱き、誰もが精いっぱい、誠実に暮らしを送る。まだまだ貧しい時代だったからこそ、小さな幸せをいつくしみ、分かち合う。これぞ古き良き昭和の心意気なのだろう。

 言わずもがなだが、今回も、細密な時代考証に基づき、セットとCGを組み合わせて細部まで正確に再現した当時の映像が見事だ。「嵐を呼ぶ男」に沸き返る銀座の映画館の熱狂。羽田空港から離着陸するDC―6Bや、新幹線開業前に東京―大阪間を結んだ特急こだまの雄姿など、ファンにはたまらないだろう。そして首都高に空をふさがれる前の日本橋には、こんなにも活気があり、空が広かったのかと驚かされる一方、不思議と郷愁に誘われる。

 2時間26分間につづられるエピソードの中には、必須とはいいがたいものもある。しかし、それらの温かさもあるから、観客はそれぞれの「三丁目」に帰り、住人たちと対話して物語に浸れるのだ。そんな楽しみ方もできるのが、国民映画たるゆえんなのかもしれない。有楽町・日劇PLEXなど。(津久井美奈)

2007年11月2日 読売新聞


吉岡自信「前作超えてます」…「ALWAYS 続・三丁目の夕日」完成披露
「三丁目の夕日」再び、続「ALWAYS」の完成披露ALWAYS 三丁目の夕日:あの名作の続編は「美しい日本」で「涙腺ゆるむ

2007年10月16日

「三丁目の夕日」再び、続「ALWAYS」の完成披露

 大ヒットした映画の続編「ALWAYS 続・三丁目の夕日」(11月3日公開)の完成披露イベントが15日、東京都中央区の日本橋で行われたました。

ALWAYS 続・三丁目の夕日 今回は昭和34年の東京が舞台。首都高速道路の高架が架けられる前の日本橋が、セットやCG映像で再現されたのにちなんで、レッドカーペットを敷いた橋の上を、正装した山崎貴監督や吉岡秀隆、小雪、堤真一さんらが、スポットライトを浴びながら歩いたそうです。

 イベント終了後、六本木の映画館で完成披露試写会が開かれ、満席の観客が映画を楽しんだそうです。

映画館でALWAYS 続・三丁目の夕日の予告編を何度か見ていますが・・

「デリカシーって知ってるか??」・・「アメリカの菓子かなー」のセリフには、いつも笑ってしまうのです。

ALWAYS 続・三丁目の夕日は11月3日、公開・・

映画ALWAYS 続・三丁目の夕日できれば、家族みんなで見に行きたいなーーと思ってるのですが・・
どうなるかな^^

吉岡自信「前作超えてます」…「ALWAYS 続・三丁目の夕日」完成披露
「三丁目の夕日」再び、続「ALWAYS」の完成披露
ALWAYS 三丁目の夕日:あの名作の続編は「美しい日本」で「涙腺ゆるむ」

1. ALWAYS 続・三丁目の夕日 http://www.always3.jp/

2. ALWAYS 三丁目の夕日 http://www.always3.jp/05/
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